ジーパン刑事のテーマ(青春のテーマ)。
突然思い出した、「太陽に吠えろ!」の名曲中の名曲。
小学校のとき、授業が終わってさぁ帰るぞ、というとき、
突然誰かが口ずさみまして。
そしたら教室中が大合唱となりました。
あれから30年以上も経つんですよ。
時の流れるのは早いなぁ。
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突然思い出した、「太陽に吠えろ!」の名曲中の名曲。
小学校のとき、授業が終わってさぁ帰るぞ、というとき、
突然誰かが口ずさみまして。
そしたら教室中が大合唱となりました。
あれから30年以上も経つんですよ。
時の流れるのは早いなぁ。
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新宿のペンタックスフォーラムへ、
OptioWPの電池を買いに行ったついでに、
PENTAX K-7を触ってきました。
触る、といってもちょっとの時間だけでしたが。
ボディは、マグネシウム製なのでカッチリとしていて、
ちょっとした高級機並みです。
ファインダーも、さすが視野率100%なだけあって
とても見やすいものでしたが、
普段、PENTAX LXのファインダーを見慣れているせいもあって、
まぁ、こんなもんかと。
シャッターもクリック感がよく、
いろいろ機械的な部分でブラッシュアップされているなぁ
と、いう印象でした。
SDカードを持参して、撮影してくることはしませんでしたが、
ITmediaに作例が載っているので、ご参考までに。
対話できる「小さな高級機」——ペンタックス「K-7」
amazonでも、122,800円もしますので、
おいそれと手は出せないなぁ。
買えませんけど。
ところでですね、
帰りに寄ったMapCameraで、
Zeissのフェアやってたんですよ。
ZF85mm/F1.4も、ZF50mm/F1.4Macroも10万円を切っていて、
物欲がニョロニョロ頭をもたげてきたんですが、
当然のごとく、見送りました。
宝くじでもあたらない限り、買うのは無理だねー。
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先週、ニイニイゼミが鳴いていたので、
そろそろ梅雨明けかなと思っていたのですが。
関東地方は、昨日梅雨明しました。
基本、夏は調子が良い人なので、
やっと、梅雨が明けたー、という感じです。
今日は、アブラゼミも鳴き始めました。
夕方のヒグラシも早く鳴かないかな。
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99年の九字路企画「動員挿話/明日は天気」についても、
フォトシネマにすることができました。
作○岸田國士 演出○大林丈夫
出演○秋山美雷、加藤圭一郎、坂本剛、沢木美乃里、宍戸麻衣、蔀台、猫都忍人、不破達也
撮影○鈴木博文 制作○九字路企画
何人かは連絡が取れていますが、取れない人もいるわけで。
今頃、どうしているかなぁ。
過去出演した舞台の中で、写真があるのは、
「文覚」と「動員挿話」と「明日は天気」だけなので、
舞台のフォトシネマは、これで終わりです。
またいつか、みんなで舞台に立てる日が来るといいですね。
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アイドルマスター ディアリースターズの特別番組が、
ニコニコ動画内「たるき亭」で配信されています。
最初からクライマックスwww
いやさ、秋月涼のプロフィールを見てさ、
某巨大掲示板では、予想されていたわけですよ。
それが、まさか、
公式が病気だなんて思わなかったよw
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CNET Japanに、HOYA PENTAX イメージング・システム事業部
マーケティング統括部 商品企画グループ マネージャーの川内拓氏と
商品企画グループの若代滋氏のインタビューが載っていました。
小型一眼レフ、ペンタックス「K-7」開発秘話--“隙のないモノづくり”の裏にあるもの
K-7を、一言で表すと、「安心感」です。
PENTAX LXとMZ-3(両方ともフィルムカメラ)を使っていると、
信頼性と安心感という点ではLXに軍配が上がります。
やはり写真を撮っていて、天候などの不測の事態を考えると、
とりあえずカメラが動くというのは、非常に安心であると思います。
(PENTAXは、)1つのカメラとしての完成度をどう高めるのか?どうしたら愛着をもってもらえるのかを考えています。
PENTAXには、今後も魅力的なカメラの開発を期待したいです。
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映画「ハゲタカ(音が出ます)」を見てきました。
制作途中でリーマン・ブラザーズ・ショックが起きるなど、
いろいろあったわりに、よくできていたと思います。
ただ、終わりの方で、ちょっとタレましたが。
宣伝では、人間関係が見所ということでしたが、
映画本編では、そこまで突っ込んでいないように思えます。
人間関係については、NHKで放映されたドラマを観ないと、
わからないと思います。
この映画、NHKエンタープライズという報道側の制作にも関わらず、
マスコミのあり方についても、疑問を呈しています。
要は、マスコミは、スポンサーの意向によって報道の仕方を変える、
ということです。
この映画では、日本の自動車メーカが、背後に中国共産党資本を持つ
ファンドに買収されかかるという話でしたが、
これが、買収対象がマスコミだったらどうでしょうか?
中国共産党が日本のマスコミのスポンサーになるということは、
チベットやウイグルにおける人民解放軍の横暴などは、
すべて、反乱分子側の不当な暴動として報道され、
共産党による少数民族への圧政など、真実が報道されないことになります。
ま、既にそうなってますが。
実際、テレビ朝日やTBSは、赤字を計上しており、
その親会社の朝日新聞も毎日新聞も赤字決算となっています。
中国共産党の付け込む隙は、いくらでもあるわけです。
もっとも、テレビや新聞が真実を伝えていないことは、
うすうす知られており、今更、中国共産党に買収されたところで、
時すでにお寿司ですし。
逆に、中国がマスコミを支配したところで、
インターネットによる情報の流入はあるわけですから、
情報管制は、難しいと思われます。
まあ、馬鹿な政治家と官僚が、
そのインターネットを規制しようと試みているわけですが。
インターネットを管理しようなぞ、不可能だということを、
いやというほど思い知らされることでしょう。
ちょっと「ハゲタカ」から、話がそれました。
ハゲタカでは、中国共産党資本による一企業の買収が舞台でしたが、
これが、国家自体を買収する話だったらと思うと、空恐ろしくなります。
これ、スケールが大きすぎて、絵空事と思われるかもしれませんが、
実際、朝鮮半島を舞台に、今まさに行われている最中です。
北朝鮮を、実質属国下においている中国の次の狙いは、韓国です。
朝鮮半島を支配することで、中国の核ミサイルは、
アメリカ本土を狙い打つことが可能になります。
もちろん、アメリカとしては、そうなることは避けたいのですが、
残念ながら、先日亡くなられた盧武鉉前大統領によって、
盧武鉉前大統領の任期中に、米韓関係は一気に悪化しました。
さらに、韓国は、金融危機によって財政状況が悪化しており、
米日中と、立て続けに通貨防衛のためのスワップを結びました。
このあたりのことは、昨日発刊された、
「完全にヤバイ!韓国経済」を呼んでいただくとわかると思います。
日本のマスコミは「韓流、韓流」と騒ぎ立て、
「韓流」の文字を見ない日はありませんが、
韓国の足下では、独立を維持するか、
アメリカの準州となるか、中国の属国となるか、
まさに瀬戸際にあります。
同時に、北朝鮮も、金王朝の体制維持の瀬戸際にあり、
南北ともに統一などと言ってる場合ではないと思います。
朝鮮半島分断は、日本のせいであり、
統一を妨害しているのも日本のせいだと、
韓国では、そう教えられています。
しかし、分断したのも統一できないのも、
それは、朝鮮人自身によるものです。
武力を伴わない「静かな」朝鮮半島危機は始まったばかりでありますが、
日本について言えば、朝鮮人がどうなろうと、別にたいした話ではないのです。
日本は、その背後にいる中国の脅威をしっかりと受け止め、
あらゆる手段を使って、脅威から身を守ることが肝要といえます。
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Firefox3.5にしたら、Picasa Web Albumの
スライドショーが表示されなくなりました(´・ω・`)
どのみち、新しいものをうpする際、
直っているでしょうから、放置。
それより7月になりましたよ。
もう今年も半分が終わっちゃいましたよ。
写真を撮りに行かねばなぁ。
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